jbmcons

記事一覧(196)

HANANINGEN

HANANINGEN 体験してきました😊💕お友達が、お誕生日の記念にとギフトチケットをくれたんです。そのお友達は、何度か撮影しておりそのたびに、わぁーいいなー💕って眺めていたんです。なかなか、時間をぬって自分で予約となるとまた次の機会に…と、機会を逃してしまうんだけど、ギフトチケットをいただき予約のホームページまで手取り足取り案内してくれて、こうなったらもうやるっきゃない🎶💕(古っ)だよね(*>∀<*)自分でも、こんなのがいい!とリクエストできるらしいんだけどこれがまた、考えるのが苦手なわたしは相変わらずの「おまかせします」パターン(笑)。一輪だけ決めてくださいと言われても「それも、おまかせします」で(どんだけー笑)。それだけ仕事以外では、思考能力を使えない脳みそタダレ状態で(笑)でも、他人から見たほうが、似合うものができるんだろうなーと思ったりしてね😊フローリストに「わたしは、どんな花をイメージしますか?」と尋ねると「赤いバラです。でも今日はあいにく赤いバラがなく…大きな赤のダリアでいきます」とのお返事。やはり、わたしのイメージは赤なんだなー(笑)。ちょっと期待を裏切って純白とか期待したんだけどっ(爆)。そう、お嫁さんみたいに?(爆)撮影は、イケメンカメラマン。「立ち姿、笑顔の作り方慣れていますね〜何かやっています?」と聞かれ講師をしていると話すと「それだ!」と(笑)。「こんなに撮影が終わるのが早いのも珍しい」と笑う。そりゃ、自撮りのプロだし?(爆)………仕上がりはこんな感じ😊撮影した中で、好きなものを選べるんだけど、これまた選ぶのが難しく毎度おなじみ「おまかせ」で(笑)。

誕生日はひとつの節目

経営者という立場になって約11年。まだまだ、ひよっ子の域です🐣創業セミナーなどの特別講師に招かれて経営者にとって大事と思われることをお話するのですが、その中の1つに「精神力」をあげています。自身のメンタルコントロールといいますか…。もちろん、体力も必要で私なんかは、毎日ヒィコラ言ってるわけです(*>∀<*)。今まで、キツイなぁと思ったのは8年前に母親が他界するまでの1年ほど。まだ、任せられるリーダーが育っておらずすべてをやらなくてはいけなく千葉と旭川の往復生活が月に3回くらいあったわけで母親が先か、私が先かと思ったほどすべてに悲鳴をあげていました(笑)。あと、もう一回 何かあったと思うんだけど、忘れちゃったのでまぁ、忘れたということは、大した問題じゃなかったんだろうな(笑)。……年々、悩みの質が変わってきているような気がします。お店を持ちたての頃はとにかく自分のお店をどう継続していくか必死だったけど、10年以上たった今では、旭川市の経済とのバランスを考えながら、この街に貢献できることは何のかな?と考えることが先に来るようになった。が、ためにリスクもどんどん高くなっているのも事実(笑)。今年は、「こんなはずじゃなかったぜ」事件が多発(笑)。2月の周年記念パーティーの日に父親が骨折する事件からはじまりついでに、ガンも発覚。検査時に腸の血管に針が刺さって破裂しちゃったよ〜の出血多量 HCU行きand入院事件があったり弟のガンの手術。新店舗の工事の大幅遅れなどオープン遅れによるトラブルもひどかった。買い物公園進出に伴う助成金も実はまだ出ていない。もう、半年以上タツゼー。アテにしているわけじゃないけれどあれは、はじめは大変だろうから助けますよというものだと思っていたけど、違うのかも。審査会に関しても色々と思うところあり。だから、私は みんな買い物公園に出ておいでよと、胸を張って地元の企業には声をかけていない。秋には地震がきて、停電による被害…よりもそれによる予約のキャンセルなども相次いだ。選挙もあり、たまたまそういうことが重なって、街が更に静かになってきた。さーて、忘年会に向けて気を取り直してー💪と思ったら今度は、他店舗工事の業者さんがうちのブレーカーまで落としてまた、地震に次ぐ停電を起こして(バカヤローオ!笑)。私のテンションまで落ちるがな(笑)〜。まぁ、ミスはつきものだから仕方ないんだけどね。それは、責めないけど。そして、今日また、父親が転倒して怪我をしていた…(・_・;認知も入ってきているようで深夜、遅くに父親の部屋を訪ねると流し台にまな板と包丁がそのままになっており、食べた後の食器もそのまんま…冷蔵庫の中を見ると、ラップもかけずにおかずがドンとおいてあったりもともと几帳面な性格だったからこそなお、そういった行動の変化が目立つ昨今で最近、まったく父親をかまってあげられない罪悪感に苛まれていた矢先にまた、転んだ…顔も血や打撲でボコボコだった…透析のシャントのところも擦りむいていてこれが切れていたらと思うとゾッとした。父親が、「そろそろ施設にでも入ろうかな」と言いだした。プロに任せるのが1番とわかってはいても私は、訪問看護や訪問介護の手を借りてでも最後まで自宅で看る気でいる。病院で治療なら仕方ないとしても、それは、亡くなる前に「お母さんが死んだらお父さんどうする?」と聞かれて「どちらが先でも私が看るから大丈夫」と母親と約束して無理やり千葉から、一人の知人もいない旭川に家を売り払い、事務所も閉めさせて二人を連れてきた責任もある。でも、できていないから毎日葛藤しているわけでどこかで、何かを削らないとならないところに来ているのかもしれない。  取捨選択お店、コンサル、プライベート…両立するための方法を、この誕生日の機会に考えようかな。今年は壁だなぁ。「逆境」という言葉があるけどこれは、超えた人だけが使える言葉なんだろうな。

施主の気持ちになって工事しましょう

今日は朝から、頭を岩で殴られるような出来事があり・・・。スタッフから、電気がつかない、冷蔵庫・冷凍庫のものがダメになっていると連絡がが入り、慌ててお店へ出勤する週明けでした。工事業者さん等にも声をかけ、電気代もしっかりと引き落とされているかほくでんに確認の電話を入れるも、そちらは問題なし。結局、他店舗の工事に入っている業者さんが間違えて、当店のブレーカーまで落としてしまっていたというオチでした。工事をしている現場を訪れると、若い業者さんが作業をしており今回の話をすると、やはり当店のブレーカーをいじっているわけででも、「オフになっていたからオンにした」と言い張るんだけどブレーカーはオンにしたら、電気はつくのは、いくら電気に疎い私でもわかるわけでして・・・(笑)。ミスは誰にでもあるし、私もスタッフを抱える傍らミスをフォローしなければいけない立場であることから、それは強く責めたりもしないし、グタグタ言わないけれどまず、間違ってしまったのなら認めること、お詫びの言葉をかけること これは大事なことなんだよね。←いわゆる、これが二次クレーム(その時の対応がよくない場合に起こるもの)というもの補償とか、そういうのは、それはお金で解決する部分があるからいいのかもしれないし、そこで事は荒立てたくないんだけど私が、業者さんの研修で都度、お話するのは工事で携わる時は一時でも、施主と近隣の方とのお付き合いは一生なわけでその関係が壊れちゃうわけなのですよ。